
県高校駅伝競走大会は一日、鯖江市東公園陸上競技場を発着点とするコースで開かれた。男子(7区間42・195キロ)は敦賀気比が二年連続二回目の優勝を果たし、女子(5区間21・0975キロ)は鯖江が二年連続六回目の頂点に立った。両校は十二月二十日に京都市で行われる全国高校駅伝(都大路)への出場権を得た。新型コロナウイルスの影響で、北信越大会は中止が決まっている。
(中日新聞福井版)
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県高校駅伝競走大会は一日、鯖江市東公園陸上競技場を発着点とするコースで開かれた。男子(7区間42・195キロ)は敦賀気比が二年連続二回目の優勝を果たし、女子(5区間21・0975キロ)は鯖江が二年連続六回目の頂点に立った。両校は十二月二十日に京都市で行われる全国高校駅伝(都大路)への出場権を得た。新型コロナウイルスの影響で、北信越大会は中止が決まっている。
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