奇術の変遷 タネ明かし 明治以降に焦点

2020/11/02

長野主任らが発刊した「近代日本奇術文化史」(右)=福井市の県文書館で

研究書の続編発刊 県文書館・長野主任ら
県文書館(福井市)の長野栄俊主任ら県内外の奇術研究者三人が、「近代日本奇術文化史」(東京堂出版)を発刊した。三年前に発刊した「日本奇術文化史」(同)の続編で、日本の奇術(手品、マジック)の歴史を概観できる研究書だ。 (藤共生)

(日刊県民福井)
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