工期短縮、事業費縮減探る 来月、中間報告 第三者委が初会合

2020/11/18

北陸新幹線金沢−敦賀間の開業が一年半遅れる上、建設費が二千八百八十億円膨らむとの見通しを受け、国土交通省は十七日、有識者でつくる第三者委員会の初会合を開いた。週一、二回の会合を重ねて十二月上旬までに工期短縮や事業費縮減の可能性を探り、中間報告をまとめる。

(日刊県民福井)
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