福井駅西口「不死鳥の歴史」 県立歴史博物館

2021/01/04

福井震災3年後の1951年にできたばかりの「三角地帯」の写真を見ながら、再開発で生まれ変わる姿に思いをはせる来場者=3日、福井市の県立歴史博物館で(福田正美撮影)

福井駅前の風景の移り変わりをたどる写真展「『福井駅前』メモリアル〜明治から令和へ〜」が三日、福井市の県立歴史博物館で始まった。空襲や震災を乗り越え、姿を変えてにぎわいの中心であり続ける駅西口一帯の歴史を紹介している。二月二十八日まで。

(日刊県民福井)
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