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勝山市社協職員、買い物を支援 16日まで受け付け

勝山市社会福祉協議会は十二日、大雪のため買い物に出られない世帯を支援しようと、新たな取り組みとして「災害ボランティアセンター生活応援隊」を立ち上げた。社協職員が代わりに買い物して届けるシステムで、日常生活を助ける。

(中日新聞福井版)
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