不妊治療 新たに400人対応  福井大病院に中核施設整備

2021/03/12

県が目標、24年度までに
県が福井大病院(永平寺町)に整備を計画する不妊治療の中核施設について、窪田裕行・県健康福祉部長は十一日の県議会予算決算特別委員会で、二〇二四年度までに県全体で新たに四百人程度の治療に対応し、県内の受け入れ態勢不足をほぼ解消する目標を示した。清水智信委員(県会自民党)の質問に答えた。

(日刊県民福井)
続きはこちらから



日々URALAからのお知らせをLINEで受け取れます!

#地域ニュース

  • ツイートするツイートする
  • シェアするシェアする
  • 送信する送信する