
「笑顔になってもらいたい」。鯖江市の三兄妹バンド一途(いちず)が、東日本大震災の被災地へ寄せる思いは変わらない。防災への意識や、命の大切さなど、東北で出会った人たちの「忘れないで」の思いを、歌や自分たちの言葉に乗せて伝え続けている。
(中日新聞福井版)
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「笑顔になってもらいたい」。鯖江市の三兄妹バンド一途(いちず)が、東日本大震災の被災地へ寄せる思いは変わらない。防災への意識や、命の大切さなど、東北で出会った人たちの「忘れないで」の思いを、歌や自分たちの言葉に乗せて伝え続けている。
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