
1年延期された東京五輪の聖火リレーが25日、福島県からスタートした。福井県内では5月29、30の両日に、県実行委員会が公募で選出した43人と1団体にスポンサー企業が決める128人が加わり、全17市町の計172区間、32.5キロを駆け抜ける。既に公表されている県実行委選出のランナーたちは、新型コロナウイルス禍の中でも大会開催を信じ、「希望の火」をつなぐ日を心待ちにしている。
(中日新聞福井版)
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1年延期された東京五輪の聖火リレーが25日、福島県からスタートした。福井県内では5月29、30の両日に、県実行委員会が公募で選出した43人と1団体にスポンサー企業が決める128人が加わり、全17市町の計172区間、32.5キロを駆け抜ける。既に公表されている県実行委選出のランナーたちは、新型コロナウイルス禍の中でも大会開催を信じ、「希望の火」をつなぐ日を心待ちにしている。
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