
「県民衛星技術につながる」
東京大は十二日、水を推進剤とした超小型人工衛星のエンジンと、実証衛星の開発に成功したと発表した。県工業技術センター(福井市)と県内四社が、衛星バス部(基本性能部)の製造、性能試験などに関わった。このエンジンの搭載により超小型衛星を国際宇宙ステーション(ISS)から放出することが可能となり、衛星利用の一層の発展につながる。 (青木孝行)
(日刊県民福井)
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「県民衛星技術につながる」
東京大は十二日、水を推進剤とした超小型人工衛星のエンジンと、実証衛星の開発に成功したと発表した。県工業技術センター(福井市)と県内四社が、衛星バス部(基本性能部)の製造、性能試験などに関わった。このエンジンの搭載により超小型衛星を国際宇宙ステーション(ISS)から放出することが可能となり、衛星利用の一層の発展につながる。 (青木孝行)
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