見延、佐藤、青木東京五輪切符 フェンシング徳南も補欠で

2021/04/26

リオと同じ顔ぶれ
日本フェンシング協会は二十五日、東京五輪の日本代表を発表し、県勢はエペ種目で男子の見延和靖(ネクサス)と女子の佐藤希望(大垣共立銀行)、サーブル種目で女子の青木千佳(ネクサス)が入った。いずれも武生商高出身で、二〇一六年のリオデジャネイロ大会に続く五輪出場となる。同高出身の徳南堅太(デロイトトーマツコンサルティング)は男子サーブルの補欠に選ばれた。 (山本真喜夫)

(日刊県民福井)
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