三角地帯・A街区  福井駅西口「空白」ぽっかり 上屋の解体 ほぼ終了

2021/06/09

JR福井駅西口の再開発エリア・通称「三角地帯」東側のA街区で、既存建物の上屋部分の解体工事がほぼ終了した。市中心部にぽっかりと広がる一・三ヘクタールの「空白地帯」。七月には地下部分の解体工事が始まり、十月には並行して新築工事もスタート。二〇二四年春の北陸新幹線県内開業に向け、新たな県都の顔が見えてくるのも間もなくだ。 (北原愛)

(日刊県民福井)
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