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2021/06/30
県立大の伊藤教授ら発見空き地などに自生する植物のクズに含まれるイソフラボンの一種「プエラリン」に皮膚細胞の老化を抑制する効果があることを県立大の伊藤崇志教授(薬理学、食品機能学)らの研究チームが発見した。新たな健康食品の開発などにつながる可能性があるという。
(日刊県民福井)続きはこちらから
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