校内限定のSNSの開発画面を紹介する森井さん(左)と指導にあたっている松田さん(右)=勝山市のPCN勝山片瀬クラブで
勝山市内でプログラムを学ぶ勝山南部中学校の生徒が、校内に限定して使えるオリジナルの会員制交流サイト(SNS)づくりに取り組んでいる。一人が文章を書き込むと、皆が瞬時に閲覧できる「ツイッター」のような機能を持たせる。夏休み明けに運用開始したい考えで、生徒たちは「南部中を学校DX(デジタルトランスフォーメーション)の最先端にしたい」と意気込んでいる。 (平林靖博)
(日刊県民福井)
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