再開発見守る 待宵の月 福井駅西口 inoue 5年前 再開発工事が進む三角地帯上空で、雲間から顔をのぞかせた待宵の月=20日午後6時38分、福井市中央1で(福田正美撮影) 中秋の名月(旧暦八月十五日)の前日となる二十日、再開発工事が進むJR福井駅西口の通称「三角地帯」A街区を「待宵(まつよい)の月」が照らした。 (日刊県民福井)続きはこちらから 日々URALAからのお知らせをLINEで受け取れます!