美方高生が1次審査通過 宣伝会議賞 中高生部門

2021/10/06

第58回宣伝会議賞の1次選考を通過した生徒たち=若狭町の美方高で

6人 ごみ問題考えるフレーズ
日本最大規模の公募広告賞「第五十八回宣伝会議賞」の中高生部門で、若狭町の美方高校二年生六人の作品一点ずつが一次審査を通過した。同部門には五万点超の応募があり、一次通過したのはわずか2%。一次通過以上の作品は宣伝会議の冊子「SKAT20」に掲載された。同校情報科の木村文彦教諭(53)は「人の気持ちを動かす言葉の力を、情報のひとつとして考えてほしい」と期待する。 (林侑太郎)

(日刊県民福井)
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