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健康観察 県庁に一元化 新型コロナセンター新設へ 保健所の負担軽減

新型コロナウイルスの流行「第六波」に備え、県は来年一月中旬、県内七つの保健所が担っている濃厚接触者らの健康観察業務を県庁に一元化する。新たに採用した看護師らが、テレビ電話などを使って体調を把握する。保健所の負担軽減を図り、新規陽性者の調査やクラスター(感染者集団)現場への対応を手厚くする狙いがある。 (山本洋児)

(日刊県民福井)
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