日々URALA(ウララ)

調理重視の薪ストーブ「ozpigファイヤーサイドエディション」

子ぶたのように丸くてかわいいオーストラリア生まれの薪ストーブ「オージーピッグ ファイヤーサイドエディション」を湖畔ソロキャンプで開封&火入れしました。

調理を重視したつくりでダッチオーブンやスキレットと相性良し。テント内での暖房としては不向きながら、複雑な仕組みがないためシンプルで扱いやすいと感じます。

初回使用時の儀式としてコーティングを剥がすために少しずつ様子を見ながら薪を投入。火吹き棒や焚き火ハンガーなどを組み合わせて自由気ままに遊んでみました。





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