
元左官業の技術を生かし五十体近くの仏像を作ってきた福井市下莇生田町の斎藤安信さん(85)が、最後に手掛けた木彫りの仏像「十一面千手観音菩薩」を同市田ノ谷町の大安禅寺に奉納した。長いコロナ禍にある世の中の安寧を願う気持ちを込めて二十七日、同寺であった開眼法要に臨んだ。
(中日新聞福井版)
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元左官業の技術を生かし五十体近くの仏像を作ってきた福井市下莇生田町の斎藤安信さん(85)が、最後に手掛けた木彫りの仏像「十一面千手観音菩薩」を同市田ノ谷町の大安禅寺に奉納した。長いコロナ禍にある世の中の安寧を願う気持ちを込めて二十七日、同寺であった開眼法要に臨んだ。
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