
新型コロナウイルス禍で海外に渡航しにくい状況が続く中、北陸地方の若い世代の間で開発途上国の支援に関心が高まっている。国際協力機構北陸センター(JICA北陸)によると、海外協力隊の募集説明会への応募がコロナ前と比べて約二・三倍に急増。説明会は三県で開いているが、今年は大学生の応募が突出する。一部の会場では早々に定員に達し、その九割を大学生が占めるなど、近年では例がない盛況ぶりだ。 (前口憲幸)
(日刊県民福井)
続きはこちらから
日々URALAからのお知らせをLINEで受け取れます!


新型コロナウイルス禍で海外に渡航しにくい状況が続く中、北陸地方の若い世代の間で開発途上国の支援に関心が高まっている。国際協力機構北陸センター(JICA北陸)によると、海外協力隊の募集説明会への応募がコロナ前と比べて約二・三倍に急増。説明会は三県で開いているが、今年は大学生の応募が突出する。一部の会場では早々に定員に達し、その九割を大学生が占めるなど、近年では例がない盛況ぶりだ。 (前口憲幸)
(日刊県民福井)
続きはこちらから
日々URALAからのお知らせをLINEで受け取れます!