
JR福井駅西口の「福井駅前南通り地区」の再開発事業で、地権者らによる再開発組合(本組合)が11日、設立された。事業主体となる法人組織が発足し、再開発ビル建設に向けた動きが本格化する。地権者の資産を再開発ビルの床の所有権に置き換える「権利変換計画」の県認可を来春に得て、既存建物の解体や新築工事に取りかかる方針だ。
(日刊県民福井)
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JR福井駅西口の「福井駅前南通り地区」の再開発事業で、地権者らによる再開発組合(本組合)が11日、設立された。事業主体となる法人組織が発足し、再開発ビル建設に向けた動きが本格化する。地権者の資産を再開発ビルの床の所有権に置き換える「権利変換計画」の県認可を来春に得て、既存建物の解体や新築工事に取りかかる方針だ。
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