感染症対応 23年度中の開設目指す
県は感染症の流行に対応するため、福井市の県立病院1階に、常設の発熱外来を設ける。2023年度中の開設を目指す。9月補正予算案に、患者の入退院や療養を支援する「患者総合支援センター(仮称)」と合わせた設計費416万円を計上した。
(日刊県民福井)
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感染症対応 23年度中の開設目指す
県は感染症の流行に対応するため、福井市の県立病院1階に、常設の発熱外来を設ける。2023年度中の開設を目指す。9月補正予算案に、患者の入退院や療養を支援する「患者総合支援センター(仮称)」と合わせた設計費416万円を計上した。
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