
2024年春の北陸新幹線福井開業を見据え、再開発ビルの建設が進む「通称・三角地帯」北側で、中央大通りの改修工事が本格化してきた。道路管理者の県は3月、大名町交差点から西口駅前広場前の500メートルを「歩行者利便増進道路(通称・ほこみち)」に指定。キッチンカーの乗り入れやベンチの設置が可能な「オープンスペース」を整備し、まちなかの回遊性を高めたい考えだ。(北原愛)
(日刊県民福井)
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2024年春の北陸新幹線福井開業を見据え、再開発ビルの建設が進む「通称・三角地帯」北側で、中央大通りの改修工事が本格化してきた。道路管理者の県は3月、大名町交差点から西口駅前広場前の500メートルを「歩行者利便増進道路(通称・ほこみち)」に指定。キッチンカーの乗り入れやベンチの設置が可能な「オープンスペース」を整備し、まちなかの回遊性を高めたい考えだ。(北原愛)
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