
A街区着工1年 進捗順調
JR福井駅西口の再開発エリア「三角地帯」のA街区で、県内最高層(120メートル)となる「ホテル・オフィス棟」が昨年10月に着工して1年。現在は56メートル(14階床)まで鉄骨が組み上がった。「住宅棟」の建設も進み、年内には「駐車場棟」が着工する。
(日刊県民福井)
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A街区着工1年 進捗順調
JR福井駅西口の再開発エリア「三角地帯」のA街区で、県内最高層(120メートル)となる「ホテル・オフィス棟」が昨年10月に着工して1年。現在は56メートル(14階床)まで鉄骨が組み上がった。「住宅棟」の建設も進み、年内には「駐車場棟」が着工する。
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