不要コップで商店街グッズ 敦賀のデザイナー作成

2022/10/27

神楽町1丁目商店街のグッズに生まれ変わったグラスと湯飲み茶わん=敦賀市神楽町で

敦賀市のグラフィックデザイナー山崎友也さん(34)が、廃業した市内そば店のコップを活用し、同市の神楽町1丁目商店街のグッズとして商品化した。不要になった物を付加価値のある新しい物に作り替える「アップサイクル」の考え方を取り入れた。29日に同商店街で開かれる「けひさんアートマルシェ」で、商品化したコップを容器にしたスイーツを販売する。

(日刊県民福井)
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