
色鉛筆の絵画やシーグラスを使ったアートなどの創作活動に取り組んでいる吉田ときおさん(70)=越前市=が、お地蔵さんのイラストや写真、言葉でつづる「心がふわりと軽くなる 幸せのお地蔵さん」を出版した。吉田さんは「多くの人が大なり小なり何かを抱えている。一つでも背中をぽんと押せる言葉があれば」と本に込めた思いを話す。(清兼千鶴)
(日刊県民福井)
続きはこちらから
日々URALAからのお知らせをLINEで受け取れます!


色鉛筆の絵画やシーグラスを使ったアートなどの創作活動に取り組んでいる吉田ときおさん(70)=越前市=が、お地蔵さんのイラストや写真、言葉でつづる「心がふわりと軽くなる 幸せのお地蔵さん」を出版した。吉田さんは「多くの人が大なり小なり何かを抱えている。一つでも背中をぽんと押せる言葉があれば」と本に込めた思いを話す。(清兼千鶴)
(日刊県民福井)
続きはこちらから
日々URALAからのお知らせをLINEで受け取れます!