
おおい町名田庄特産の自然薯(じねんじょ)の初掘りが15日、名田庄井上の畑であった。名田庄自然薯生産組合の組合員らが次々と掘り起こし、大きいものは長さ1.3メートル。奥幸治郎組合長(71)は「今年はすらっと真っすぐ育った」と自信を見せた。
(中日新聞福井版)
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おおい町名田庄特産の自然薯(じねんじょ)の初掘りが15日、名田庄井上の畑であった。名田庄自然薯生産組合の組合員らが次々と掘り起こし、大きいものは長さ1.3メートル。奥幸治郎組合長(71)は「今年はすらっと真っすぐ育った」と自信を見せた。
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