完成後のにぎわい見えた 福井駅西口A街区公開

2022/12/14

高さ86メートルまで鉄骨が組み上がり、羽二重をイメージした外観パネルが取り付けられたホテル・オフィス棟=13日、福井市大手3から(山田陽撮影)

JR福井駅西口の再開発エリア「三角地帯」にあるA街区の工事現場が13日、報道陣に公開された。県内最高層(120メートル)となる「ホテル・オフィス棟」は、鉄骨が86メートル(21階床)まで組み上がり、コンクリート床の打設や外壁パネルの取り付けが進む。パネルは福井が誇る織物「羽二重」をモチーフにしたデザイン。

(日刊県民福井)
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