
JR福井駅西口の再開発エリア「三角地帯」にあるA街区の工事現場が13日、報道陣に公開された。県内最高層(120メートル)となる「ホテル・オフィス棟」は、鉄骨が86メートル(21階床)まで組み上がり、コンクリート床の打設や外壁パネルの取り付けが進む。パネルは福井が誇る織物「羽二重」をモチーフにしたデザイン。
(日刊県民福井)
続きはこちらから
日々URALAからのお知らせをLINEで受け取れます!


JR福井駅西口の再開発エリア「三角地帯」にあるA街区の工事現場が13日、報道陣に公開された。県内最高層(120メートル)となる「ホテル・オフィス棟」は、鉄骨が86メートル(21階床)まで組み上がり、コンクリート床の打設や外壁パネルの取り付けが進む。パネルは福井が誇る織物「羽二重」をモチーフにしたデザイン。
(日刊県民福井)
続きはこちらから
日々URALAからのお知らせをLINEで受け取れます!