日々URALA(ウララ)

金沢−敦賀 事業費140億円 24年春開業へ仕上げ 政府予算案方針


北陸新幹線金沢−敦賀間の建設費として、政府が2023年度予算案に国費と地方負担などを含めた事業費140億円を計上する方針を固めたことが22日、分かった。24年春開業に向けた最後の年度となり、敦賀駅建築など仕上げの工事を進める。事業費額は前年度比790億円の大幅減額となる見通し。(玉田能成)

(日刊県民福井)
続きはこちらから



日々URALAからのお知らせをLINEで受け取れます!

モバイルバージョンを終了