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県内18、19歳消費者トラブル 相談先認知不足の懸念 22年4〜12月20件最低水準 「困ったらセンターへ」


2022年4月に成人年齢が18歳に引き下げられたことに伴い増加が見込まれた県内の18、19歳の消費者トラブルについて、22年度の件数は12月28日時点で、前年度同期比9件減の20件(速報値)だったことが、県消費生活センターのまとめで分かった。

(日刊県民福井)
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