
地元食材料理、加工品販売も
飲食店がなかった福井市棗(なつめ)地区に、住民有志が運営する交流スペース「なつめカフェ」が6日、オープンした。地元で取れた食材を使った豚汁と塩おにぎりのセットを提供するほか、加工品販売もする。運営する「なつめ応援団」の船谷重則団長(76)は「世代を超えて活動する地区のランドマークになれば」と意気込む。(小林未歩)
(日刊県民福井)
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地元食材料理、加工品販売も
飲食店がなかった福井市棗(なつめ)地区に、住民有志が運営する交流スペース「なつめカフェ」が6日、オープンした。地元で取れた食材を使った豚汁と塩おにぎりのセットを提供するほか、加工品販売もする。運営する「なつめ応援団」の船谷重則団長(76)は「世代を超えて活動する地区のランドマークになれば」と意気込む。(小林未歩)
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