
京都で来月個展
中国で水墨画を学び、越前和紙の紙すき職人の経験もあるというユニークな経歴の画家が福井市にいる。青木里菜さん(48)=同市四ツ井。和紙に銅や銀の箔(はく)を貼り、墨やペンキで描く型破りな作風で、1年に約200点以上の作品を制作している。7月には京都市で個展を開く。
(日刊県民福井)
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京都で来月個展
中国で水墨画を学び、越前和紙の紙すき職人の経験もあるというユニークな経歴の画家が福井市にいる。青木里菜さん(48)=同市四ツ井。和紙に銅や銀の箔(はく)を貼り、墨やペンキで描く型破りな作風で、1年に約200点以上の作品を制作している。7月には京都市で個展を開く。
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