屋上にあったタワークレーンの解体作業が始まり、一回り小さなクレーンで部材を地上に下ろす様子が見られた=19日午後4時8分、福井市の足羽山で(蓮覚寺宏絵撮影)
JR福井駅西口の通称・三角地帯の駅側に面した「A街区」の再開発工事現場で、県内最高層となる「ホテル・オフィス棟」の外装工事が終了し、19日から屋上に設置されていたタワークレーンの解体作業が始まった。新たに設けられた一回り小さなクレーンを使い、タワークレーンの部材を地上に下ろす様子が見られた。
(日刊県民福井)
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