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県内の横断歩道 一時停止率46%  県、初の独自調査


県内の信号機がない横断歩道を歩行者が渡ろうとする際、どれだけの自動車が一時停止するかを県が初めて調べた結果、平均の停止率は46%だったことが分かった。同様の全国調査で平均を毎年下回る県内の実態を詳しく調べた独自調査で、5割には届かなかったが県は「県民の意識は少しずつ高まっている」とみて啓発活動に力を注ぐ考えだ。

(日刊県民福井)
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