
鯖江市は5日、福井市との市境にある天神山古墳群の三ツ禿(みつはげ)支群13号墳から50年ほど前に出土し、保管されていた遺物2点が、古墳時代後期のものとされる鉄鐸(てつたく)だと分かったと発表した。市によると北陸地方での出土は初めて。29日~9月3日に市まなべの館で開かれる古墳に関する企画展で紹介する。
(日刊県民福井)
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鯖江市は5日、福井市との市境にある天神山古墳群の三ツ禿(みつはげ)支群13号墳から50年ほど前に出土し、保管されていた遺物2点が、古墳時代後期のものとされる鉄鐸(てつたく)だと分かったと発表した。市によると北陸地方での出土は初めて。29日~9月3日に市まなべの館で開かれる古墳に関する企画展で紹介する。
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