日々URALA(ウララ)

三国の魅力、観光考える 活性化シンポ

三国の観光やまちづくりについて語るパネリストら=坂井市の旧森田銀行本店で

4社・団体代表者が登壇
北陸新幹線県内開業を控え、坂井市三国町の活性化を考えるシンポジウムが14日、同市の旧森田銀行本店で開かれた。地元で観光やまちづくり事業を展開する4社・団体の代表者が登壇。それぞれの視点から、三国の町の魅力や観光のあり方を語った。

(日刊県民福井)
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