
栽培の両立図る
若狭町田井でウメ農家小林直哉さん(38)の育てたレモンが、初の収穫期を迎えている。2020年4月に植えた苗木40本が高さ1.5~3メートルほどに成長し、黄色や緑の大きな実をつけた。小林さんは6、7月にウメを、10~12月にレモンを収穫し、栽培の両立を図る。来年以降のレモン出荷を目指し、ウメに並ぶ町の特産品にしようと励んでいる。
(日刊県民福井)
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若狭町田井でウメ農家小林直哉さん(38)の育てたレモンが、初の収穫期を迎えている。2020年4月に植えた苗木40本が高さ1.5~3メートルほどに成長し、黄色や緑の大きな実をつけた。小林さんは6、7月にウメを、10~12月にレモンを収穫し、栽培の両立を図る。来年以降のレモン出荷を目指し、ウメに並ぶ町の特産品にしようと励んでいる。
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