W杯男子エペ団体で銀メダルを獲得した見延(左)ら日本チーム=ドイツ・ハイデンハイムで((C)日本フェンシング協会/Augusto Bizzi FIE提供)
フェンシング男子エペW杯
フェンシング男子エペのワールドカップ(W杯)は24日、ドイツのハイデンハイムで団体戦が行われ、旧武生商高出身の見延和靖(ネクサス)がメンバー入りした日本が準優勝した。昨年12月のカナダ・バンクーバー大会に続く優勝はならなかったが、2大会連続のメダル獲得でパリ五輪出場へ向けて大きく前進した。
(日刊県民福井)
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