日々URALA(ウララ)

車椅子避難は助け合い大切  坂井で体験型の防災教室

車椅子でマットの上を進む子どもに助言する山田さん(左)ら=坂井市明章小学校で

大地震に備える体験型の防災教室が23日、坂井市明章小学校で開かれ、車椅子での避難体験などがあった。障害のある人も教室に参加し、がれきが散乱するなど道路状況が悪化する災害時には普段以上に助け合う大切さを学んだ。(坂本碧)

(日刊県民福井)
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