
大野市を拠点に活動するまちづくり団体「横町編集部」による「こどもものづくり大学」がスタートした。初回の9月29日は、同市乾側地区の若者グループ「INUIKAWA FUN」と連携し、地域のシンボルだった桜の木を活用したしゃもじ作りを乾側公民館で開催。コメどころという特性と思い出の木を組み合わせたワークショップに、小中学生や保護者ら40人が参加した。
(日刊県民福井)
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大野市を拠点に活動するまちづくり団体「横町編集部」による「こどもものづくり大学」がスタートした。初回の9月29日は、同市乾側地区の若者グループ「INUIKAWA FUN」と連携し、地域のシンボルだった桜の木を活用したしゃもじ作りを乾側公民館で開催。コメどころという特性と思い出の木を組み合わせたワークショップに、小中学生や保護者ら40人が参加した。
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