
勝山市教委市史編纂(へんさん)室に勤務する元高校教諭の山田雄造さん(70)=同市元町一=が、軍事郵便や戦時中の女学生の日記など地元に関わる資料を本にまとめ、「戦時下の家族・学校・地域」のタイトルで自費出版した。令和になって最初の終戦の日を迎えることから「悲惨な戦争をしてはいけない。当時の様子を知ってもらい、残していきたい」との思いで手掛けた。
(中日新聞福井版)
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勝山市教委市史編纂(へんさん)室に勤務する元高校教諭の山田雄造さん(70)=同市元町一=が、軍事郵便や戦時中の女学生の日記など地元に関わる資料を本にまとめ、「戦時下の家族・学校・地域」のタイトルで自費出版した。令和になって最初の終戦の日を迎えることから「悲惨な戦争をしてはいけない。当時の様子を知ってもらい、残していきたい」との思いで手掛けた。
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