2020年度政府予算案で、整備新幹線の国費は前年度比12億円増の804億円と、当初予算ベースでは初めて800億円を突破し、過去最大になった。2年連続の増額だが、上積み額は前年度の37億円を下回った。22年度末の北陸新幹線敦賀開業から切れ目なく未着工区間(敦賀-新大阪)の整備に移行するため、与党関係者らからは「1000億円の大台突破が必要」との声が上がる。
(中日新聞福井版)
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2020年度政府予算案で、整備新幹線の国費は前年度比12億円増の804億円と、当初予算ベースでは初めて800億円を突破し、過去最大になった。2年連続の増額だが、上積み額は前年度の37億円を下回った。22年度末の北陸新幹線敦賀開業から切れ目なく未着工区間(敦賀-新大阪)の整備に移行するため、与党関係者らからは「1000億円の大台突破が必要」との声が上がる。
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