予防へ手洗い、うがい「続けて」県内インフルエンザ減少

2020/03/05

暖冬、予防接種の効果も
今季のインフルエンザの県内患者数は、例年より大幅に少ない水準で推移している。県の注意報は例年に比べて一カ月早い二月末に解除されており、四日に発表された定点当たりの患者数も六週連続の減少。県民が新型コロナウイルスの感染予防に努めている効果とみられている。

(日刊県民福井)
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