「準老朽空き家」に補助 県が撤去・建て替え支援

2020/03/18

増加傾向にある空き家対策の一環で、県は二〇二〇年度から、取り壊しなどに向けた支援を強化する。老朽化に至る手前の予防策として、屋根や外壁などに損傷があり、売却できないケースを新たに「準老朽空き家」と位置付け、撤去・建て替えにかかる費用の一部を補助する。(山本洋児)

(日刊県民福井)
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