
伝統柄に独自デザイン
県は十六日、県郷土工芸品に、越前町小曽原の五島万里代さん(72)が手掛ける「ふくいモダン刺し子」を新たに指定した。県庁一階ロビーで十七日から作品の展示を始めた。四月十日まで。
(日刊県民福井)
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県は十六日、県郷土工芸品に、越前町小曽原の五島万里代さん(72)が手掛ける「ふくいモダン刺し子」を新たに指定した。県庁一階ロビーで十七日から作品の展示を始めた。四月十日まで。
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