患者急増で現場混乱か 院長「限界が目の前に」

2020/04/14

感染した看護師の勤務状況などについて話す橋爪院長(中)=県庁で

防護服を二重に着るなど徹底した対策を施していたにもかかわらず県立病院の看護師が感染。十二日に県庁で会見した橋爪泰夫院長は「万全の対策を取ってきたはずだった」と苦渋の表情を浮かべた。

(中日新聞福井版)
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