
中国の映画監督・彭さん
2000枚寄付「親切にしてもらった」
中国で映画監督やテレビ司会者を務める上海市在住の彭飛(ほうひ)さん(37)が、福井市日中友好協会など三団体を通じて、市にマスク二千枚を寄付した。正月に初めて旅行で福井を訪れ、親切にしてもらったことがマスクを贈るきっかけになった。 (鈴木啓太)
(日刊県民福井)
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2000枚寄付「親切にしてもらった」
中国で映画監督やテレビ司会者を務める上海市在住の彭飛(ほうひ)さん(37)が、福井市日中友好協会など三団体を通じて、市にマスク二千枚を寄付した。正月に初めて旅行で福井を訪れ、親切にしてもらったことがマスクを贈るきっかけになった。 (鈴木啓太)
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