越前市にも一時生活施設 病床確保数 県目標の3割どまり

2020/04/17

新型コロナウイルス感染拡大で、県は十六日、退院を待つ軽症者や無症状者向けの一時生活施設を福井市少年自然の家に続き、越前市内にも設けたと公表した。感染者の受け入れ用として県内九病院の百五床を含め、百四十床以上は確保したものの、現時点で目標の三割にとどまっている。 (山本洋児)

(日刊県民福井)
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