
坂井市三国町安島の大湊神社境内で三日、恒例の椿(つばき)祭りが始まり、海上の安全や無病息災を祈る神射式「二タ手之矢(ふたてのや)の神事」が営まれた。新型コロナウイルス感染症の早期終息の願いも込め、松村典尚(みちなお)宮司(48)が海に向かって鏑矢(かぶらや)を放った。
(中日新聞福井版)
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坂井市三国町安島の大湊神社境内で三日、恒例の椿(つばき)祭りが始まり、海上の安全や無病息災を祈る神射式「二タ手之矢(ふたてのや)の神事」が営まれた。新型コロナウイルス感染症の早期終息の願いも込め、松村典尚(みちなお)宮司(48)が海に向かって鏑矢(かぶらや)を放った。
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