県が避難所運営手引き  新型コロナ  世帯間隔2メートル以上

2020/05/20

居住は4平方メートル確保を
県は十九日、災害時の避難所で新型コロナウイルス感染症が広がるのを防ぐため、対策をまとめた避難所運営の手引きを公表した。避難者を体育館などで収容する際は、各世帯の間隔を二メートル以上空けて密集を避ける。今後、手引きに基づいた準備を市町に促す。(今井智文)

(日刊県民福井)
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